コンストラクタに引数で渡されるframeconfig要素のDOMノードを参照し、 htfフレーム全体の情報を保持します。 保持する内容は、htfフレーム定義xmlファイルのルート要素(frameconfig)に記述される 属性と、配下の子要素の情報(headconfig要素/bodyconfig要素)の内容です。 headconfig要素・bodyconfig要素が存在しない場合には、初期値で各保有インスタンスを生成します。 また、HTMLタグを構成する際には、子要素のCSS記述のheadタグへの設定や、 CSS設定ファイルをサーチして、使用するCSSファイルの決定・headタグへの設定も行います。
[line 84]
frameconfig要素の子要素のbodyconfig要素の内容を保持します。
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コンストラクタでframeconfig要素のbrowser_distinct_css属性に指定された値を保有します。 初期値は'off'で、この場合はOS/ブラウザ判別によるCSSの判別は行いません。判別する場合には、 'on'を設定します。
[line 98]
ex)/htf/sample/css
[line 55]
コンストラクタでframeconfig要素のdoctype属性に指定された値を保有します。 初期値は'HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN"'で、文書のDOCTYPE宣言に使用されます。
[line 75]
frameconfig要素の子要素のheadconfig要素の内容を保持します。
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ex)/htf/sample/images
[line 105]
ex)/htf/sample/js
[line 45]
コンストラクタで渡されたframeconfig要素のlang属性に指定された値を保有します。 初期値は'ja'で、htmlタグのlang属性として設定されます。
[line 112]
ex)/htf/sample
void htf_frm_frameconfig( [object $objnode = NULL])
string get_htmltag( )
ただし、配下のページエリアのタイプがinclude指定の場合には、その部分はincludeを記述したphpスクリプト文字列となります。
void print_htmltag( )
string replace_definetag( string $srcstr)
void replace_defintag_childnodes( )